倒産でキャリアがゼロになるとか狂気www←@takapon_jp さんの多動力を実践すべきやね

いちがいには言えませんが、倒産や転職で自分の価値がゼロになる今の社会って変やと思うんですね。

 

価値がゼロになる恐怖

そもそもなんですがボク自身はコレ迄に20種以上のバイトをしているし、大学出てからは正社員でも3社、個人事業も1個してます。

 

けどね、自分の経験値としてはもちろん積み上がってるものがあるんですが、転職する度にゼロに戻るわけ。ボクはまー正直、底辺から底辺に移り変わってるだけなんですけど、そうじゃない人はたくさんおるはずです。

 

例えば、大企業にいたけれども家庭の事情で転職しないといけなくて、どうにか都合のつく中小企業に入ったら給料が半分!みたいな。結局、そのせいで家族が食べて行くのも大変になってシゴトが忙しくてまともに一家団欒できない。そんなんようさんあると思うんですね。

 

 

評価経済なら価値は蓄積されていく

旧経済ってさっきみたいな話で、今まで、それこそ学生から積み上げてきたものが一気に崩れていく、または価値が目減りすることが多いと思うんです。それこそ、フリーランスや社長しか積み上げていけなくて、サラリーマンって、もし会社が倒産した時にどうしようもない。めっちゃ不利なポジションです。

 

で、ほなどーすればいいかというと、ボクが提案するのは複業です。

 

数年前からパラレルワーカーなどと呼ばれて少しず〜つ広まってはいますが、最近やともっと強いワードで多動力。堀江さんの著書ですね。

 

自分の得意な部分に特化して後は外注化。いろんな分野に参加してシゴトを楽しむ。ほんでもし、どれかのシゴトがダメになっても他のシゴトをどんどんやっていけばいい!ってスタイルがこれからの時代にはあってる。

 

 

多動はランサーズで実践できる

ボク自身はかなりハマるけどスグに飽きる、まさに多動症が半分ある気の人間で、スグにどんなシゴトでも飽きます。どーにか飽きない工夫をしてはいますが、どんなシゴトでも大体1ヶ月で飽きる。もうコレはしゃーないんですね。諦めてます。

 

ほんで、そんなボクが今日選んだ選択肢が、ライター業をはじめる!ということ。うん。ライター業。ボクは現役のストレッチトレーナーなんでカラダのことには詳しいです。そらプロですから。少林寺拳法は全国大会で優勝するくらいハマってたし、武術の師匠は整体師。この知識を軸になんかできひんかなーとたどり着いたのが、WEBライターってわけです。

 

ランサーズならシゴトはたくさんあるし、早い人やと半年で月商100万円。別に生活レベルをあげることには全っ然興味ないですが、100万円もあれば次に企ててるフォトグラファー業でいい循環も生んでくれるはず。そう、新たな多動力の種にもなるわけです。

 

 

SNSで匿名とかホンマ無意味

会社員でTwitterを匿名でやって愚痴ばっかり言うてる人ってホンマにムダな時間なんで即刻やめた方がいいです。ダサいどうこうよりも何の生産性もないですよ、それ。

 

それよりも、実名でバンバンちゃんと自分の言いたいことを発言した方がいい。会社名も自分が何ものかもぜーーーんぶ明記した上で、もちろん本名でやった方がいい!

 

だって、その積み上げはちゃんとWEBには残る。フォロワーがいればそこの信頼からお金は集まる。し、その壁を取っ払わんとリアルで積み重ねたものがホンマにぱーになってまう。一番時間のムダ!努力のムダ!

 

ちなみにボクはランサーズもTwitterも全部実名で登録で、もちろんランサーズからTwitterアカウントが見れるようにもなってます。このブログも見れます。ボクの考え方や行動が価値になるからです。

 

けどね。もし、これをコソコソ隠してたらどーでしょう?トレーナーとしての価値はWEBに反映されず、いちから積み上げないといけない。そんなことをしてる間に転職することになったら、それこそリアルでまた下積みがスタートです。最悪ですね。

 

ネットで個人が自由に動ける世の中やからこそ、動かんとホンマ損です。会社や恋人、家族を理由にウダウダ言い訳してる間にホンマに困ることなりますよ!はよ動きましょー!会社だけに、1つの職業だけにすがってたら、絶対に数年がムダになりますから!

 

てことで、ボクは一足先にカラダの知識を武器にして、トレーナーとライターで路線拡大をはかります!ランサーズの進捗はまた報告する予定です。ガンガン売り上げ上げまくってここで報告できたら、みんなの気分の変わると思うので。

 

ほなまた!

@Miyamo_H 宮森はやとさんがラッパーをソッコー辞めた件←会社員も見習うべき

相変わらずみやもさんはオモロい。

 

武道館でライブ宣言!したにも関わらず

 

 

別に会社員じゃないので特に誰にも迷惑はかけてません。しかもこの後で画が売れてるってゆーw 

 

 

この件で、みやもさんが謝罪しているのは応援してくださった人がたくさんいるから、ということ。で、ボクとしては今回応援する人がおったのも、画が売れたのも、評価経済が近づいていることと、みやもさんの生き方がマッチしてきただからだと思うんです。

 

画が売れた事は本人もまさかの出来事だったでしょう。が、ボクが思うに、画がうまかったから購入されたわけではない。みやもさんが描いたということに、彼の生き方に、価値を感じる人がおった。もしくは彼の行動を応援したいとうパトロン的存在。どっちにしろ、みやもさんやないとアカンと思ってくれてる人が世の中にはおるってこと。

 

 

ニートも会社員も個人のバリューがないとヤヴァイ

最近だったら幻冬社の箕輪さんがかなりハデに飛ばしていますが、ボクはコレが今の一番良い働き方やと思ってます。

 

自分の会社の看板でシゴトをして価値を発揮しつつ、けど、それを会社内だけでなくて世の中のいたるところでも活かしていく。めっちゃええやん。

 

 

今時、会社内で副業禁止!とかいってるところはどんどん衰退していくでしょう。個人同士でシゴトがバンバン進む時代にあえて会社にいるメリットって「この会社が好きだから」以外にないわけですから。旧世代的に社員を管理しようとしているなら、そらもー人材流出は止まらない。生活費なんて月10万円もあればいいわけですから。

 

ほなまた!

 

当たり前だけど、ボクは仕事をちゃんとする人と仕事がしたい

めっちゃ普通のことやねんけど、ちゃんと仕事をする人と組んでこそ、仕事はオモロいと思うんですよ。

 

やる気が無い人を奮起させるというムダな時間

チームでシゴトをするのはそらオモロいもんをつくっていくには必要なことやと思うんです。1+1=2やなくて、1+1=10とか100になる時って単純にオモロいやないですか。あれがシゴトの面白さの醍醐味で、それはみんなようわかってると思います。

 

ほな、ここで問題になるのが、1ー1=0にならないパターンがあるってところです。つまりは、1−1=ー10とかー100になる。そう、ちょっとベクトルが違う人間がいるとマイナスの振り幅がハンパない。純粋にここは引き算でいってほしいけれども、やっぱりここも人間。チームの1人がテキトーなだけでとんでもない被害がでてくる。

 

やる気がない人が悪いのか?

で、ボクがここでいいたいのは「やる気がないヤツはシゴト辞めろや!」てところでは、ない!違う。そこにフォーカスしてたこと自体が実は間違いってところをボクはいいたい。

 

問題はやりたくもないのに続けないといけない環境がそもそも間違っている。もしくは時代に合ってないんやないか?というところ。頭に?がたくさん出ている人のためにもうちょっと詳細をお伝えすると。

 

そもそも、会社という組織は大昔からあって、ひとりでやるよりも効率よく儲かる仕組み、ということで成り立ったはず。船を操作する人、指揮する人、魚を穫る人、などなど。みんなが役割分担してた方が都合がよかったわけ。シゴトが捗る状態やったんやね。

 

で、ほなここでちょっと今の、2017年現在の状態を考えると、アレ?みんなSNSとか簡単に個人同士が、お客と提供者が繋がる時代になってますよね。昔は会社という組織でくくってないと無理だったんですよ、シゴトをするって。チームをつくることって。

 

けど今はちゃいます。そのチームはシゴトしたい者同士でサクッと繋がれるんです。自分がイベント主催したかったら、メインの人にツイッターからアポとって一緒にシゴトすればいいだけなんです。めっちゃ簡単な話しですよ。

 

ほな、ね?ここで疑問なのはわざわざ会社とう組織に所属する必要性ってあんまりなくなってきてるんです。てことは、当然「やる気ないからやりません」て世界も全然ありになるんです。だって、そもそも組まなければいいだけだから。

 

これからはカイシャが溶ける

こうやってプロジェクトごととからでチームを募っていれば、やる気がない人なんてそもそも集まらないし、そんな人をコントロール(という言葉は嫌いだけど)する必要性すらない。マネジメント不要。感情コントロール不要。

 

だって、やりたーい!て人だけが集まるわけだから。マネジメントを勉強する時間も、ようわからん人に関わる時間も何もかもなくなる!万歳!良い物がもっと早くできあがる!もっと楽しいものがサクサクできあがる世界になる!

 

イコーやっ。

 

ということは、これからますます世界は個人が強くなり、会社という枠組みはホンマに不要になってくる。意味をなさなくなってくる。プロジェクトごとで勝負すればええんやから。

 

ホンマに会社っているんかなぁ?マネジメントってそもそも時代にあってるんかなぁ?多分こたえはノー。いつのタイミングで個人同士がうまく繋がって解け合って新しいものがサクサクできる世の中になるんかはわからんけど、ネットのサロンビジネスみたいく、やりたいやつがやる世界。やりたいヤツとやる世界。きっとそんな世界が常識になるんはもうすぐそこや。

 

いや、もうみんな、勝手にはじめてるし、やってなかったら始めるべきや。会社に依存する必要も、社員を雇う必要もない時代やからこそ、もっともっとわがままに、自分の欲望のままに、好き放題シゴトができる自分をつくっていきます。はよ、次のステップいかなあかんね。

 

ほなまた!

 

 

集客が苦手なひとは小説を読むといいよ

社内でも集客大好き変人として名の知れてるボクが言います。1ヶ月の新規数を入社時からMAX14倍にしたボクがいいます。集客をしたけりゃ想像力を鍛えてください。一番コスパがいいのは小説を読むことです。まず基本的なことから話します。

 

客からしたら店の都合とかどーでもいー

頑張ってたらシゴトはうまくいくという非合理的な考え方はボクは大嫌いです。引き寄せの法則とかマジでクソです。作者や出版社のかたには悪いですが、あーゆー思考停止をプッシュする本は誰のためにもならないので本屋に置くんはやめて欲しいくらいです。

 

なんでそこまで言うかというと、イメージするということはめっちゃ大事なんですが、ただイメージしているだけで有効な手は一切打たない人が多いと正直感じるからです。もっと詳しく言うと、数値かしない上に自分本位。私がいいと思うからOK的な感じです。

 

ここでよくある問題点は「お店を運営している自分」からの立場から何でもみてしまうころです。これはお店だけでなくて、個展でもWebでもなんでも同じです。「お客さん」の立場からものを見ないのがヤバいということです。

 

ホンマよくある話は店のトイレが綺麗かどうかってヤツです。たかがトイレなので適当にしているとことは非常に多いと思います。が、実際自分がお客さんとしてトイレを使って汚かった時、シンプルに「汚いからつかいたくないなー」と思うのが自然やと思います。

 

まさか「お店の人も大変やからしゃーない」なんて思わないでしょう。し、思ったとしてもトイレが汚いという現実には変わりありません。ストレートに言うと、客にとって店の都合なんてどうでもいいんです。

 

だって、お客はサービスを受けることに対してお金を使っているわけで、お店を気遣うためにわざわざ時間とお金をつかってるわけじゃーありません、当然。

 

やとしたら、やることは簡単で、いつでも自分のどうでもいい想いは捨てて、常にお客さんの思考でシゴトを客観的に見つめること、チェックすることが大事です。ほんでここで必要になってくることが想像力というワケです。

 

想像力の鍛えかた

想像力(そうぞうりょく、英語: imaginationフランス語imagination) 心的な像、感覚概念を、それらが視力聴力または他の感覚を通して認められないときに、作り出す能力である。想像力は、経験意味を、知識理解を提供する助けとなり、人間が物事や現象を理解するための基本的な能力の一つである。また、学習の過程においても補完的な役割を果たす。

想像力のための基本的なトレーニングはストーリーの語り(物語)を聞くことである。これは、語りのみから物語の世界を正しく呼び起こす必要があるためである。

もっと広義には、想像力は、我々がすべてに出会うための能力である。我々が触れ、見聞きするもの全てを、「像」に結合させているプロセスを想像力と見なすことができる。

 

Wikipediaより 

 

今はじめて知ったけど、Wikipediaにも同じ事書いてあってビックリしたw 

やっぱり本からイマジネーションを鍛えるのは鉄板みたいです。

 

ボク自身は小6の時には500ページの長編小説を読むくらい本は好きです。それに、少林寺拳法で演武をつくる時には完全オリジナル創作なので自分の想像力をフルに使います。たまたまではあるんですが、ボクは想像力を鍛えまくった学生生活を送ってきたみたいです。

 

で、この想像力をどこで発揮すればいいかというと、お客の立場で観ることに使います。もー完全に自分をお客目線に切り替えるんです。何パターンも。そこではじめてわかってきます。店都合で汚いままになっているマット、全く統一感のないインテリア、初期の設備にないからといって薄暗いまま放置されている更衣室などなど。

 

例えでも言い出したら切りがないですが、ようは自己満でやってることに誰も金なんて払わねーよ!当然やろ!て話です。やからこそ、想像力が必要になってきます。

 

あとはその鍛え方として小説がコスパバツグンやで!てだけです。

 

悪の教典 上・下巻セット 全2巻 (文春文庫)

悪の教典 上・下巻セット 全2巻 (文春文庫)

 

 ちなみに、今読んでるのは「悪の教典。」サイコパスで頭のキレる教師ハスミンが一人の生徒を殺した事がバレた。これをきっかけに自分のクラスの生徒を惨殺するカオスな殺戮ミステリー。ハスミンが超頭キレるので、人殺しなんだけどカッコいいと思ってしまう、超お勧めの一冊。てか、今はブックオフで買い直して読むの3回目。上下巻で500円くらいやから是非。

 

ほなまた!

儚くてオモロいことが自分の価値を証明する

 

人は信頼の中で生きているわけで、それが無くなった時にはじめて自分には価値がないとわかるし、ボクはその有無が決まる時に、生きている心地を味わえる。

 

「しょせん自分には価値がない」

という人は、基本的に自分自身の価値がわかっていない。というのも、ホンマに自分に価値がないんやったらそもそもシゴトなんてできない。客観的な自分の市場価値がよーわからんままになってるんやと思うんですよ。

 

つまり、自分の活かし方がさっぱりわかってない。そう、自分という媒体が社会に(あと家族に)どういう影響を与えられるのかすらわかってないということになる。それは生きていく上でやヤバすぎる。脳みそないんと変わらへん。

 

し、ボクの場合は儲けられるということが独自の価値に繋がっている。

 

ボクの価値は儲けること

正直いうてボクは儲ける事が人よりも得意です。ちっちゃな店でそんなこと言うんはおこがましいにも程があるんは百も承知で言うてます。が、ボクにとってはここが自分の価値の置きどころやと決めました。

 

もーこれはしゃーない。社会不適合で人の言う事は聞けず、自分が納得したことしか基本的にやる気はない。ほな、もーね、ボクがやることは1つしかないんです。そう、結果を出し続ける。これしかない。

 

商業高校に行った訳でも、大学で経済学を学んだわけでもない。ずーーっと武道しかしてこんかったからか、逆にコレ以外に道がなくなった。ヤンキーが成り上がりで社長になるみたいに。

 

商売が得意な人だって絶対におる

眼鏡屋のJ!NSの田中社長が昔いうてたことです。「勉強が得意な人がいるように、商売が得意な人だっている」と。そう、ボクはここで決めた訳です。商売が得意な人になれると、決めた。

 

www.wwdjapan.com

 

1年はお世話になった会社でこの時も散々上司の考えてることに納得ができず、好き放題やったけど、社長だけはマジでスゲーと思ってました。商売が得意になった方が得やな、と素直に思った。カッコええしね、起業家。

 

事を成すには「ただ決める」だけ

ボクが思うに、目標を達成するにはめっちゃシンプルに「ただ決める」を実行するのみなんです。武道にせよ勉強にせよ商売にせよ。この「ただ決める」ができるだけで全てが動き出すんですホンマ。

 

手前味噌ですけど、少林寺拳法で日本一になったんも必ず優勝するとまずは決めた。店の目標を達成するんもまずは決めた。ほんで、大事なんがここで「目標設定」とかぬるいことを言わず、周りに「絶対目標達成する」と宣言すること。できんかった時のことはどーでもいいんです。

 

 

てか、考えるだけ無駄です。野暮です。決めたらただやりゃーええんです。ほな、あとはやるだけ!シンプル!

 

自分の目標とかやりたいこととかごちゃごちゃ考える人とかためにいますが、もーそんなんやめましょ。もー自分を守るために言い訳できる準備するのも辞めましょ。ダサいし、それ。そんなヤツに誰も協力せんし。

 

ボクは来月、絶対目標達成します。誰がなんと言おうと。売上の額やからさすがにここでは言えんけど。店の人には言うてます。ほんで、ここで、もしボクが結果ださんかったら、ここでボクは無価値になる。ゴミと同じ。

 

そう、やからこそ、儚くてオモロい。やるならやる。やらんならやらん。ちゃんと決めんと人生ムダばっかりでアホみますよ。

 

ほなまた!

納得いかんなら絶対にやったらあかん(たとえそれが大事なひとの意見でも)

自分の意に反する事をすることは人生でとても無駄な時間を過ごすことになる。もーこれはほぼほぼ確実に。だから安易に人の言う事なんて聞いてはいけない。

 

己こそ己の寄る辺

これは少林寺拳法で教えられる言葉で、そう、多くの人達にかけている思考。最終的にたよりになるんは自分やで、てことです。

 

なんかね、シゴトしているとよく思うんやけど、自分で納得いかないことをしゃーなしでサクサク進める人が正しいような、そんな風潮があると思うんです。もの凄くザックリしてますけど、「シゴトなんで割り切ってやってます」的なこと言う人って言い換えれば「シゴトで言われたので私の意思ではありません(つまり、私にはなんの責任もない訳です)」てことになると思う訳です。

 

そう、なぜかシゴトにいいては思考停止しているのに、いかにもマジメで正しいことをやってます的な感じになるのが恐ろしい。きっと学校教育の「言われた事をきちんとやる=優秀」の流れがまだ残ってる感じやと思う。ちゃうやろ絶対。

 

無駄につかった時間はもう帰ってこない

ボクも今月はスッカリ無駄な時間をたくさんつかっていることにさっき(ほんの20分前に)気づいて激しく反省しているところだ。

 

あーーー。

 

なんでどうでもいいことに空気を読んで自分の意見を通さず、エネルギーを投資し、そして全てを無駄にしてしまったんやろう。クソ。無駄無駄無駄無駄無駄。全部、無駄やった。

 

経験にはなったけど、いつの間にか自分の人生の主導権をシゴトやからって空気を読んで他人に20%くらい分けてしまった。ホンマ大失敗や。おかげで上っ面のシゴトやってます感で自分をごまかして店を悪い方向に向かわせて結局自分が苦しむという最悪のパターンや。マジで終わってるなーボク。

 

納得いかんならやったらあかん

渋々、妥協して、やることは全て無駄におわることを改めてわかった。自分のリターンはなくて、他人にも迷惑をかけて、そして時間だけを無駄につかってしまった。誰も面白くないし、誰も得しない。

 

むしろ、おもんない上に損もするってゆーね。最悪や。

 

なんでこんなことが起きたのか?自問自答してでた回答はシンプルに「怠惰」や。そう、自分自身が怠けた結果。自分が楽したいがために他人の意見をさも自分が選んだかのように、そして自分が大人になったような振る舞いをしたために起こってしまった。

 

超ダサい。それだけならまだええ、超ーーーー、ボク、ファック。

 

これからやとうとしていることに脳みそのエネルギー割く余裕もなくなってしまってた。現状を正しく認識する努力も怠り、それでも自分はできると過信し、アホになってしまった。全ての元凶は自分の意に反することをトータル「もー考えるの面倒くさい」の1つでやってしまったことや。

 

これからは絶対にせん。絶対に。きっと宗教にハマる人もこういう思考停止の極みからはじまるんやろー。気をつけよ。ほんで気をつけてね。

 

ほなまた!

勝てば官軍、儲かりゃ王道、結果出したらそれが正義

お店の収益を安定させます、的なことをやっぱり建前上言っちゃうんだけれども、正直なところ安心・安定は政治家の建前だけで十分。攻めまってこそ生きてる!て感じる性格です。もー金輪際いいません。安定思考とかクソ。

 

エニアグラム性格診断▶︎8番「挑戦者」

たぶん多くの人がやったことがあると思うんだけど、性格診断でボクが一番当たってるなーて思うのがエニアグラム。やったことがなければコレを機にどうぞ。

 

shining.main.jp

 

社長との飲み会で勧められたヤツでやってみたんだけど、まーー思い込みもあるだろうけどザックリで当たってるし、他の人からも記載されている傾向があるって言われてるから合ってるんでしょー。

 

で、ボクはどうも挑戦者らしく、確かに挑戦している時こそ生き甲斐を感じるし、もの凄く世界が楽しくなる。もーむしろ毎日危機的な状況くらいの方が楽しい。意味もなくぼーっとしててもオモロい事なにもないしね。

 

先々月にかなり攻めて突っ走ったせいか、先月&今月前半はちょっとペースダウンしてたけど、よーやく覇気が戻ってきた。ガンガン攻めてオモロい展開にしたいなと。結果出すためやったら指一本くらい上げるし、なんなら腕ごとどうぞ!くらいの勢い。こういう時、ボクはボクであることがめっちゃ楽しい。世界が急に色づいてくる。

 

わざわざ衰退宣言するなんて意味不

まー自分でわかってることやけど全然ボクは社会人向いてなくて、それは最近になってわかったことやけど、ちょっと普通の人よりも刺激がないと生きてる実感が持てないタイプやからなんですよね。

 

多分、本来ならば芸人とかが向いてて、きっちりと言われたことをこなすなんてことは全く性にあってません。断言できます。し、今迄も上手くいった試しがないのでボクにそんなシゴトをふる人は絶対にボクの性格判断を間違ってます。

 

ただただ問題を起こさないために行うシゴトって、ほぼ作業に近いわけですよね?それを社長がお金払って迄して欲しいことなのかな?ってめっちゃ思うわけです。まーおそらくそうやないです。

 

どれだけ偽善かまそーと儲けな会社はなくなるわけですし、一番リスク背負ってる社長からしたら、チャレンジ精神をなくして安定志向にはいってまうことの方がよっぽどヤバいと感じてるでしょう。それは社員からの衰退宣言みたいなもんですから。

 

知り合いの社長さんから聞いた話し、ただやっぱりチャレンジャーは全体の2割程であとは基本は保守にまわるそうです。いやーお金とか環境維持のために働くなんてダサすぎる(まーー人に寄りますけど、ボクは絶対にイヤです)。

 

儲かる会社は絶対的チャレンジ精神が確立されてる

個人的にZOZOTOWNを運営してるスタートゥデイが好きなんですね。なんでかというと超チャレンジーやしずっと増収増益っ。ホンマすげーの一言。前澤さんホンマ神です、かっこええ。

 

www.huffingtonpost.jp

 

ほんでやっぱりこういうずば抜けて儲かってる会社はチャレンジ精神が異常です。や、これがフツーなんで他の会社がやってなさ過ぎなんでしょう。ガンガン攻めておもろいことやって、世間を楽しませよーなんて考えが一切ないんでしょう。ほんでやから、儲からん。儲からんからチャレンジしないという流れ。

 

ホンマは逆やと思うんですね、ボクは。チャレンジするからオモロいって思ってもらいえるし、やからお客さんから愛されて、結果的に儲かる。この順番が正しいわけです。

 

チャレンジせえへん人がヘッドやってる所はこれからジャンジャン潰れて行くでしょう。これはもーほぼ100%。マジメにしとけばお給料もらえるなんて考えしとったら確実にそいつからクビになる。そらそーやわな。

 

ちょっと横暴かもしれませんが、勝てば官軍、儲かりゃ王道、結果出したらそれが正義です。チャレンジが好きから嫌いかはどーでもいいです。やりゃーいいんです。それで万事うまくいきわけですから。会社員やからって保守的にならんと、ガンガン挑戦しましょーね。めっっちゃ楽しいですよ。挑戦。

 

 

ほなまた!